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KDDI接続中 vol. 10 モデム電源を切ってみる
さて、・・と。あと何をするんだったっけ?
毎日KDDI メタルプラスで快適にネットを使っているが、こういうモノっていうのは意識しないぐらいが一番いい感じだね。何かトラブルがあるとやたらと意識してノイズフィルターだとか何だとか色々試したりするが、そういう工夫をしてみようとは思わない安定感だ。

ただ、よく判らないのはKDDIの通信方式であーる。
ADSL技術を使って電話音声データをやり取りしているのなら、モデムの電源を切ってしまったら電話は使えないのではないのか?と思うが実はちゃんと使える。

だいいち、回線がKDDIに切り替わっていて、まだヤフーモデムを繋いだまま電話線スルーを出していた時に接続電話が使えていたのだからなあ・・(前記事)。
あまり興味がないので深く調べてはいないが(通信用語は意味深いし)、モデムの電源を切ると電話料金に影響するのかどうか? これさえも問い合わせていない。料金に影響するというならがぜん興味深く調べたりするはずですが、その根拠もなさそうな・・・。

それどころかGoogl検索の上位に出て来る1ページを持っている私のホームページ(ヤフーの無広告HPスペースサービス上)は解約によってすでにアクセス不能だとは思うが、これの引越作業をしなくてはならない。が、いまだやっていないよ。

あーーーめんどくさいっす・・・。
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KDDI稼動中 vol. 9 ヤフーから解約受理のお知らせ
ヤフーから解約とNTT内接続撤去の日時を知らせるハガキが届いた。さすがにハガキは二つ折りの密着タイプだ。
これにて「ヤフー+私の通信線」は完全に切り離されるが、元のWebメールはいまだログインできる。つまりそーとー猶予期間があるねこれは。解約したことを忘れているぐらいでもけっこう長い間大丈夫な感じだ。
(実は、このWebメール。ヤフーフリーメールに変更されてそのまま継続することが判った)

その後、待ちかねていたKDDI メタルプラスからの「料金お知らせページ」開始通知が封書で届いた。これは銀行回りの自動引き落とし申請で提供されるので、けっこう暇がかかった。実は申請書に押したハンコが確かに銀行に使ったものなのかどうか、どーうにも記憶があやふやなので心配していたのだがOKだったらしい。だいたい銀行で印などあまり使用する機会はないしィ。
(後日、やはりハンコを間違えていたことが判明。再送で2倍の期間がかかってしまった)

さっそくKDDIの該当ページにログインして見ると、さすがにまだ料金他、詳細など記録なし。
これはヤフーでの「ウォレット」形式には相当しない?ようだがよく判らない。
まあ、マトモにネットが通じてさえいれば後のサービスは大して期待することもないなというのが私の見解だが。だって快適にWebに繋がってさえいれば、他に良質大盛の様々なサービスがWeb上に犇き合っていることだしね。

ということで。実は今サービスを色々調べる暇がないのです。
KDDI稼動中 vol. 8 ヤフーの解約
めでたく何事もなく安定通信を始めたKDDI メタルプラスなので、そろそろずっと使っていたADSLサービスを解約しなければならない。
とりあえずヤフーの広範なヘルプをあちこち調べたが、解約についてはどこにも書いていない。結局電話ということになった。相変わらずカテゴリ選択のサポート。「*+カテゴリ番号」でサポート係りの選択をすべきことを忘れると、繋がらない。え・・・? つながらないのこれ?デフォルトで。
というわけで今回は何とか係りの番号を選択して該当サポートに行き当たった。ラッキー?

出たのは男性サポーター
気が重かったのは解約時に反対にセールスされてしまうのではないか?という危惧もあって。しかしカスタマーIDを確認すると(これは送られたモデムの箱に書いてある)、意外に素直に認めてもらえた(笑)。KDDIメタルプラスに換えることを伝えて、ついでに現状のサービスを何やかやお話しする。例のブロードバンドルータの設定についても訊いてみたが、やはり不明。モデムの返却宛先を訊ねてメモをする。メモお?・・今時。契約時とは場所が違っていて、青海の倉庫街の一角である。
無事解約を済ませて次の日だったか、ヤフーからカスタマーサービスの評価を記入するメールが届いていた。もちろん記入して返信。

モデム返却
さて、ヤフーモデムの箱と付属品を出さねばならない。もはや紙質の劣化したモノクロ写真付マニュアルが見つかったので、同梱内容を確かめることが出来た。
ところが付属LANケーブルがモノクロ写真でよく判らない。濃い緑のものがヤフーのモデムに入っていたものかもしれないが・・・、とにかくリストのすべてを箱詰めする(したつもりだけど)が、小さい文字の契約書はもらっておくよ。

梱包を済ませて郵便局へ
ゆうパックで送る。700円なり。
郵便局でタイ人?らしき女性が受付したので、ちょっと話して見る。
私 :「ヤフーを解約するとこれを返さなければならないんだよ。」
職員:「あ、ソーですか。送料は自分持ちなのデスカ?」やはり独特のナマリがあって興味深い。
そうなんですよ。グッバイヤフー。
KDDIメタルプラスに換えてみた。vol. 7 ハブを使う
さて、KDDI メタルプラスでやっとプロバイダ乗り換え作業が済み、ADSLが開通したわけだが、やはりデスクトップだけでなくノートPCでも簡単にネットを繋いで使いたい。
ブロードバンドルータの設定が面倒そうで、とりあえずLANをPCごとにつなぎ変えて使ってみたが、それこそ面倒だよね。
中継機器があればPCのメンテナンスなどでネットを切断する時にも、手元のコンセントスイッチからその機器の電源を切るだけでいい。結局ルーターのお勉強はやめてスイッチング・ハブで複数のPCを繋ぐことにした。

ハブならLANソースをスター型接続をすれば各PC間直通なので何も問題は起きないはずだ。ただセキュリティー関係に若干不安が残る。しかし各PCにはそれぞれ独立してファイアウォールとウイルス防御ソフトを立ててあるので、このセキュリティーソフトの能力を信じてしばらくはハブのみで分岐することにした。

ソフマップに行って Corega の Swiching HUB を買って来る。
これはもちろんファンレスの低消費電力タイプのもので1,779円なり。さっそくメインPC・ノートPC・サブPCを繋ぐと問題なくネットが通じた(あたりまえか)。

さて、肝心のKDDI-ADSLインターネットの接続スピードだが、以前のプロバイダ(8M)のものより若干速くなったかな?という程度(メタルプラス10M)でした。
しかしページ読み込みはスムーズになったなぁ・・・。特に Login 画面などのサーバへのリクエストで引っ掛かるように止まることも少ない(ADSL上り速度ですかね)。ほぼ満足ですね。はい。

ところでKDDIのネットページで月々の電話料金やネット代金を確認するには引き落し口座の申請が必要である。
どの口座にするかと、かなり迷っていたが(私は決定要素の特にないものは無意味に迷うです)結局NTT代を支払っていた口座にして郵送。これがまた銀行回りでの完了にかなり期間がかかりそうだ。
KDDIメタルプラスに換えてみた。vol. 6 接続当日
いよいよNTT内接続工事の当日になった。しかしまったく連絡無し。
モデムの接続作業などにもちろん誰も来ない。
不安になってKDDIサポートに連絡したら、案内アナウンスに従って電話のトーンボタン「*」を押してから該当番号を押すというのを忘れていて、手間取っているとそのままデフォルトで繋がる総合サポート係らしき方が出てしまった。まだ繋がるだけマシか。

えーーと。本日が接続工事日なんだけど、何も連絡が来ないがどうなっているの? ということを告げると、先方はさっそくユーザー情報を調べて、
「現在お客様の電話回線はKDDIに切り替わっています。」という。あそう?
私は今サポートに KDDI でかけちゃっているわけ? ということはもうヤフーモデムではADSLが繋がらないということだ。今日はYahooモデムの電源を切って使わなかったので判らなかったのであーる。(その方がいいと書いてある)

「もちろんヤフーモデムでは繋がりません。」はいはい・・・そりゃそうでしょうが、送ってきたモデムの接続に専門的な設定があるのかどうか、誰か来てくれるのかを問うたところ、
「いえ別にありません。かけつけ設定サービスは事前にお客様からご連絡いただいて日時を決めるのですが?・・・」と言うではないか。おいおい、なーんてこったい。
あの若い「通信アドバイザー」めはその後のサービスについてKDDIにまったく連絡していなかったのであーる。おーまいガットギター。
ひとしきり文句を言った後、付属のCD-ROMを使えば設定OKということらしい。じゃあ自分でやってみるよと電話を切る。Yahooモデムも自分で接続設定したし、別にそんなにトラブル要素はないはずだと思った。

さて、手順説明図の通り配線を済ませてKDDIモデムを繋いでみた。
ADSLつながりませーーん! なんで? L(・o・)」

実は私はブロードバンド・ルーターを挟んで複数のPCからずっとYahooを使っていたのであーる。ルータの説明書を探し出せなかったが(もう何年も前のものだし)、付属のCD-ROMは見つかった。見ると内容は単なるPDF文書ルータマニュアルである。
それによるとルータの接続方法には2種類あって、いわくフレッツなどの仕様とヤフーの場合で内容が違う。フレッツはパスワードや設定ナンバーが必要なのだ。KDDIの場合はそのどちらに当たり、またどうすればいいのか、そんな未来のことまでもちろん書かれていない。
先にサポートと話した時にこのブロードバンド・ルータのことを訊いたが、先方は知識なし。話にならなかったのだ。結局、メーカーのマニュアルを見てくださいなどと言いやがったぜしかし。むろん見るがねえ・・。( ̄ェ ̄;)

しばらくルータをPCと繋いで色々とやってみたがお手上げです。 PPoEP ?がどうのこうのなんてこと知らねーよオレはぁ。(一。一)(急にソコツ者になってみる)
しかたなくルータを外してモデムからPCに直接繋ぐことにした。

めでたく ADSL開通! でした。サンキューブラザー
KDDIメタルプラスに換えてみた。vol. 5 メールの引越
さていよいよKDDI メタルプラス開通日が迫ってきたが、そもそもの発端である「通信アドバイザー」からは何も連絡が来ない。
おっかしいなー。と思いつつ、開通日までにやるべきことがたまっていたので、そういうことは忘れてしまった。これが後にミスの原因となるのであーる。

とりあえず、ビッダーズの会員登録メールアドレスを変え、アフィリエイト3社の登録メールも変えねばならないな・・・。うー面倒だ。
ビッダーズにYahooフリーメールを登録しようとしたらさすがに自動拒否されてしまった。よく判ったねあんた。しかたなしにDIONメールを登録。
あとは金の絡むWebサービスとか、お気に入りショップとか、ネット銀行とか、ジュンク堂とか、けっこうあるぜえ、しかし。すべての連絡先メール変えるのは大変だなこれ。

そしてさらに面倒さの極みとなる「Yahoo解約」を電話で伝えねばならない。
あー・・・気が重い。
Yahooのサイトには広範なヘルプがあるが、解約については何処にも書いていない。あちこち探し回ったがやはり無し。ネット上の簡単操作で解約はできない仕様となっているのだ。それにともなってYahooモデムも返却しなければならない。
小さい文字でぎっしり書かれたヤフーの連判状のような契約書を読むと、ヤフーモデムの送料はユーザー持ちだとある。だろーね。
KDDIメタルプラスに換えてみた vol. 4 利用開始のご案内が到着
KDDI メタルプラスはプロバイダがDIONと提携ということで、DIONがどのようなサービスをやっているものか今頃になって確かめてみる。遅いよ、もう。

Yahooのド派手なポータルサイトと強力で多彩なサービスに慣れきっていたせいなのか、DIONはひどく地味だ・・・。私はずっとWebメールを使っていたので、サーバー上に保存されているメールをさっそくダウンロードしたら、これからメインに使うメールボックスを決めなければならない。

さて、DION正式契約のWebメールは? というと、現在「ベータ版」?? ・・・。
べぇーたばんだとぉおおおーー!!? 今時にベータ版なのか。どうするのこれ?
さぞ他のサービスは驚くほど充実してんだろーな。(ドスの効いた声で)と、ポータルサイトを開いてみると、大したことは無い。めぼしいものは月額の有料ばかりだ。しかもWebメール容量は20MB(会員最大200MB)フォルダ作成やメール振り分け機能さえいまだ無い。
何だよこれはっ!!

待ちかねた「ご利用開始のご案内」の到着でやっと作業が進む。
NTT内工事でKDDIに繋ぎ替わる前に、メール使用やホームページ利用の手続きがこのご案内にあるIDで先に取れるようになっている。これはいい。
IDなどが届く前にこちらで勝手に作れば、DIONサービスメール(何と容量12MB・・)やPR付ホームページになってしまうだろうからね。今まで待ったわけだ。
IDというのはKDDIの「MyKDDIページ」にログインするためのもので、この中にある項目からWebメールの初期設定その他、各種サービスの設定などを行えるようになっている。
もしかして、はれてDION正式ログインの暁には、充実した機能のアイコンが現われてくれるのではないか・・・? と期待したが、ログインしても低機能は変わりなし。

こういうこともあるかと、すでに私はYahooにフリーメールのためのIDを取っていた。
DION Webメールは結局、日常便利に使えるような機能はないので、Yahooフリーメールをメインメールとすることに決定。なんてこった。
Yahooならフリーのサービスでも、何と1GBの容量をポンとくれるので余裕だし。しかもサービスオプション機能は盛り沢山だ。ただ、ビッダーズなどオークションサイトのメール登録にこのようなフリーメールは使えないから、DIONメールを使うしかない。

あちこちのWebメールにログインするのが面倒なら、DION Webメール宛てのメールを転送設定するしかないだろう。有料プロバイダとはとても思えないとんでもない話だ。
さぞかし、ADSLは安定かつスムーズな高品質なんだろうなあ。(再びドスの聞いた声で)もしそうなら何とか許してやろうとは思っている。
KDDI メタルプラスに換えてみた。vol. 3 モデム到着
KDDI メタルプラス のADSLモデムが到着。早いね。
何だか太めのソフトパッケージほどの箱が1つ、玄関に鎮座。
3日間箱を開けもしなかった(まだ切り替えも何も進行中でやることもないし)が、気が向いて開けてみるとNTT風のシンプル業務デザインなモデムだった。縦置き台座付き。

スプリッター内臓なのかモジュラーは電話線入り口とその後の屋内電話機へ行く出口のみ。後はLANコネクタ1個口のみである。無線LANにするにはモデムの頭にパカッと開くポケットがあって、そこに無線LANモジュール(専用のカード)を挿すらしい。
私はずっと有線で繋いでいるので、注文せずだ。だって屋内でそんなに移動するほどの大邸宅でもないしぃ。

それよりも開けてちょっと驚いたのはACアダプタの大きさだった。定格を見ると1.2A・・・。
いってんにあんぺあぁあーっ?! デカい。これではPC-ENGINE Super CD-ROM2 並みではないか(話の古い比較だなこれ)。
マニュアルにはモデムが使用しているライセンスの列挙(英文)はあるが、消費電力や内部方式などのスペック表は見当たらない。

あのね・・・。
もっと省電力なタイプに交換希望します。って、そんなのまだ作ってない? あそう。
出来たら知らせてね。

KDDI メタルプラスに換えてみた。 vol. 2 ちょっと不安
通信アドバイザーが置いていった KDDI メタルプラス の契約書を詳細に読む。
ヒマですねしかし。
契約してから読むなんて、やること反対みたいだが、家のネットワーク構築は稼動中で、モデムをすげ替える他に屋内工事を要するところなど無いはずだ。
よく見るとさらに細かい接続可能の条件(電話回線を使う他の様々なサービスの有無など)が書いてあるが、こちらはそれらすべてをクリアしている。つまりうってつけのKDDIな屋内配線ということなのか?
ADSLでよく問題になるドアフォンも1年前に外してしまっている。

その後「通信アドバイザー」からさっそく電話があった。
契約内容はだいたい読んだので、このまま切り替えを進めるようGO指示をした。
ついでに質問。
契約書の隅に小さい文字で、「光通信を施設しているエリアでは使用できないことがあります。」などと書いてあるけど、この辺りは大丈夫なのか?
GOサインのあと契約解除すると違約金4万円ほど負担しなければならなくなる、という小さい文字の契約項目を発見していたからだ。そんなことになりたくないからね。
「大丈夫です。お客様の地域は両方いけますよ!」というご返事。
うーむ・・・。光・メタルプラスADSLどちらもOKか。ここは田舎都市なのにけっこう進んでんじゃないの?
じゃあそちらは地域の通信関連は調べて来ているわけ? と念を押すと、
「はい。そうです。問題ありませんね。」とのこと。
問題などはぜんぜん起きそうもない契約だが。

さっそく現行プロバイダのサーバー上に置いてあるデータのバックアップを取り始める。べつに慌てなくても十分猶予はあるけどね。
まずWebメールボックスのすべてのメールをダウンロード。サービスの個人フォルダ内もバックアップ。ホームページデータは元々ビルダーからアップしているので、複数のPCにデータは残っているからOK、・・・と。あとヤフーオークションのハンドルネームはどうなるのだろう? などなど。

引越は手順があるなぁ。
KDDI メタルプラスに換えてみた。 vol. 1 発端
今までYahooでずっとヤフーなことをしてきたわけだが、そろそろ他社に替えてみようかな・・・などとはぜんぜん思っていなかった。
というのもメールの移動が面倒だし、サービスにも別にさほど不満がない。
ところが、最近「迷惑メール」でほぼ私のメールアドレスは潰れてしまっていて、別アドレスを作ってメールを受信していたが、元から使っていたメール宛には日に30件ほどの過激エロ件名のメールがたまり放題という日々。まあメルアドなど簡単に変えてそのまま使えるんだけどねぇ・・。

そんなある日、一人のアドバイザーが我が家の玄関に立った。
何やら首には認証カードをぶら下げて、資料を挟んだバインダーを持っている。若いやつだね。今時の髪型です。そいつが言うには既設電話とADSLを一緒にして電話代を節約できるんですが、とのこと。
そういえば電話代についてこのあいだうちのもんとモメた所だったのだ。私はまったく電話など使わないのにADSL代と黒電話時代からのNTT代金を合わせて8,000円ほど支払っているのであーる・・。

玄関先で「接続プロバイダやメールソフトをどこをお使いですか?」などと訊くからふと答えていくと、玄関先のまる聞こえな状況で話すべきことではないか、と気付いて(この辺り声響くんだよな)、そいつを仕方なしに玄関内に収納。うまいね、君。
そうして聞いてみると、確かにこの2つは統合した方が合理的だ。だいいち安上がりに済みそうな・・。
彼はKDDIの代理事業店で勤務する「通信アドバイザー」ということである。べつにKDDIから営業が来たわけではない。既設電話番号もそのまま使えると言う。

長々と様々聞いているうちに、この事業がかなり現代性あり、と判定して即契約してしまったよん。
数字と論理が通っていれば、私の判断はけっこう早い方だね。

というわけで、 KDDI メタル+ どうなるかは次回です。
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