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「CR フレディVSジェイソン」金曜日放出プログラムが潜むのか?!
人は10分先の未来も知らないから、ひどく落ち込んだりする。
いつも通り根城にしているパチ屋に向かう時は、まさか CRフレディVSジェイソン を打つことになるとは思いもしなかった。

いつものメイン店に着いて見ると何やらがらんとした不気味なご様子。客が異常に少ないのだ。ま、いいか。普通機でも打とう、と思ってコーナーに行くと何と普通機コーナーだけが満席。
この時点で「怪しい」と気付くべきだった。さんざん負け込んだ人が店を出るのもなんだしと、このコーナーに流れてくるからね。しばらく空く気配もなし。

しかたないので昨日お気に入りになった「CR所さんのすんごい台」を打っているとふと隣に座ったおばちゃんが、ななな何と11回転目でフィーバー!しかも抽選の確変!
相変わらず私の右隣がかかるぞしかし。だから私は右端で打てば良いのだ。・・・ぶつくさ。

スーパー海物語シリーズ周期変換の最高機密プログラム というのがあるそうだけどね)
おすすめブログ: 激熱攻略タイミング打法
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「CR 所さんのすんごいパチンコ台KM」で、つかれた。
今日は何だか朝一の人たちが出し終えた中だるみ時間に来てしまったのか、どれもこれも出なくて困った。こういう場合、じたばたするとみるみる資金がなくなってしまうので危険だ。

今週から入った「CR所さんのすんごいパチンコ台KM」だが、いやーすんごいですねえー役モノアクションが。意外なことに30~40代の女性がかぶりつきで打っていて、けっこう人気がある。
実は昨日もちょっと打ってみたが「CR三国無双」の様子が気になってマッタリ打てなかったので空きを待ちつつあちこち打つが、そんなことをしているとすぐに万札がなくなる。危険だったら危険だ。

さんざん負けた後、やっと空き台が2箇所出たので打ち出すが、座った台はどうも調子よくない。これは単なる勘だが何となく来なさそうな感じ。もうひとつの空き台270回転-本日4回大当りという状態の台へ移動する。


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「CR真・三国無双」か。うーーーむ・・・。
今日、根城にしている店にCRパチンコ版?真・三国無双が入ったのでさっそく打ってみた。

回らんな。

ガチガチですぞこの釘は。ステージに乗った玉がセンター誘導溝から落ちても、ピンとはねてしまう調整だ。最悪ですな。
がまんしながら2千円ほど打つが、もしかかって時短終わればこれじゃ大して回らずに一箱ぐらい即飲み込むはずなので止め。どうりで端席なのに空いていると思った。しばらく様子を見る。
「雷撃リーチ」が一度出たかな。
とにかくイラストが美麗な台だ。コーエイのPCゲームそのままの感じでお気に入りになりそうな予感はする。

普通機とかあちこち打って戻ってみると端台はいまだかからず。もう午後2時過ぎだ。
さて、ふと見るとずーーーと突っ込み続けて資金空となったとおぼしく、端から3台目のじいさんが居ない。さっそく座って見ると何と1040回転。


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頭ぼけぼけで打ってみて・・・驚異の攻略法発見!
風邪をうつされてしまって即効に体中の間接動きにくいのと、ぼけぇーーー感に襲われたまま、パチ屋に。

頭ボケボケでパチンコ打つと粘れますねー。意外な収穫でした。
普段はさっさと他の台へ行く理由もあれこれ色々とあって、だいいちなにやかやと情報が頭に入り込んでいて、落ち着いていなかったらしいな私は。それにあんなもの何時間も延々とやってらんないだろ普通の感覚では。
酒飲んできて打つ奴がいるけど、あの感覚ですな。何も起きない単調さに耐えられるわけです。

どうしてあんなボケボケしたやつ(失礼)がいつも勝っているのか?どうしてあんな、
なあーーーんにもわかっちゃいないオバハンが勝てるのか??
その秘密をついに発見した!!!

それは。
脳ボケボケで、ぼけーーーと打ち続けることだったのであります。

そうすると、どんなにどんなにリーチが来なかろうと、怒涛のように玉が吸い込まれていこうとも、平気のへっちゃらで打ち続けるのですねこれが。
つまりバカですな(いや失礼)。

バカになりきることこそ驚異のパチ攻略法だったのですうっ。

そのかわりバカみたいにボロボロやられることありますです。はい。
その見返りとしてバカみたいにめちゃくちゃ出続けることあり。
バカとぼけぼけ脳が勝利のキーワードです。

やっと判って来たようですね。私も・・・。

ごめん。
これは本物かと⇒: 激熱攻略タイミング打法
久しぶりに「CR インディージョーンズ」
フィーバー機の寿命は超ー短い。
特に最近の矢継ぎ早な新台発表とパチンカー最大公約数世代ターゲットもろ見えのキャラクター選びという中ではこの「インディージョーンズ」とは、やや渋いね。
新台がどんどん入って来るとつい最近導入済みの台がすぐに古臭く見えてしまうから不思議だ。しかしパチンカーにとってはよく回って出れば良い訳で、この台のゲーム性は非常にオーソドックス。奇をてらったところはさほどない。

行きつけメインにしている交換率の良い無制限店は最近回り悪すぎ。で、すぐに勝ち分を回収されてしまうので、お昼過ぎに交換率最低だがブン回りで営業しているライバルサブ店に行ってみると、インディージョーンズの優秀台が540回転で放ってあるのを見つけた。客もまばらで若干怪しいが即打つ。前回5回、7回が続いている台で、調子よければそんなものではないはずの台だが・・・はて?
というわけで「こいつは頂きだーい!」とるんるん気分で打ち始めると相変わらずブン回りの何と500円でフィーバー!!!
でも「6」。
別にそれほど落ち込まないぜしかし。なぜならこの台は何で来ようと消化途中で確変ゲットチャンスがあるからで、これだけ回していればかなり期待できる。案の定その「6」が黄金像ゲットで確変に変貌。

景気良くどんどん確変、ノーマル引き戻しの確変返り、と出して行き10箱目でピタリと止まった。さてどうすべきか?普段は即止めだが、ちょっとねばってみることにした。あと10回ぐらいは来る台の筈だからだ。

しっかしなかなか来ないねこれ。300回転でやっとノーマルが来るが続かない・・・。再び一箱飲まれてやめ。
交換すると9箱もあって何と37K円。さっすが低交換率だ。へとへとに疲れた。
ちょっと未練を残しながら止めたわけだが、これは店の空調設備のせいもある。天井のエアコンの風がちょうど顔に当たるのだ。これじゃ目が乾いて2倍疲れるぜしかし。
そういう、パチンカーにとって居心地無視の店がけっこう多いね。メインにしている店はそんなことはないんだけどなあ。
「CR マツケンサンバ」を打ってみた
最近新台入れ替えが多すぎです。
昔(20年前ぐらい)は新台入れ替えとなるとけっこうお祭りな状態でしたが、今や週一以上の頻繁さでしかも4,5台変えるだけという名ばかりの新台入れ替え営業がこちらでは続いていますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。どうなんでしょうねこれ。

さて、「マツケンサンバ」なんですが470回転で誰かがあきらめた台に座って3000円ほどで確変柄ゲット。
その後納得できない進展が・・・。
それは「マツケンボーナス」突入にあった。

マツケンボーナスというのはコバヤシアキラのマイトガイボーナス(だっけ?)と似たような突然の出玉で、絵柄とは関係が無いやつ。うまく継続すれば2箱は出てしまうというまさしくボーナスなんだが、こいつがマツケンサンバの確変中に来てしまうのであ~る。
むろんボーナスが終わっても確変中であることは変わりない・・・と思ったのは間違いで、何とマツケンボーナスは終了すると「超サンバモード」に入ってしまう。
これがなななな何と!実は100回転の時短なのだあーーー!!なんじゃそりゃ。
つまり確変中であるにもかかわらず「マツケンボーナス」を引いてしまうと最悪箱三分の一ほどの出玉でボーナスが修了し、しかも100回転何も来ず確変も終了(うっそだろぉしかし)なんてことがあり得るのだ。
つまり超ラッキーの燦然と輝く「7」で来ても不発あり・・・。

実際そういうのに出くわしました。
そんなこんなで色々あったが何とか6箱出た時点でやめた。
マツケンボーナスには3回出くわしたな。
そのうちラッキーと言えるのは1回のみで、あとは不発ショボ出の終了。単にジャマだぜしかし。
「超サンバモードは確率4倍!」とはあるけれど、引けない人は引けないんだよねこれが。

この日は勝てたから良いけど、もし打ち始め確変柄で不発ボーナスに終わってその後スランプ状態に入ってしまう、なんて事があると気分超くすぶるぞこれ。

ちなみに翌日、勝ち分をサラっと取られてしまいました。無論ですな。はい。
 人間とは何か
昨夜はあまりにも眠れないのでDVDで見た北野武監督作品Dollsのレビューを書いてみたところ、先ほど見てみるとあまりに内容がひどいので削除しました。

どんなものかというと「人間とは何か?」で始めるアホな文章で、たまたまこれを読んでしまったという方々には深くお詫びを申し上げます。
残してもよいかなと思うのは「孤立した愛の物語をこうして美しい映像で見せられると、人間とは何か、などとつらつら考えてしまうのですねぇ・・・」という個所のみでありましょう。

ところで「人間」と社会、そして人々の営々としてつましい生活を冷淡な視点をもって書いた先の削除済みの文章を公開したことについての天罰はてきめんで、本日私としては過去最高の負けを記録しましたあ!
もう言葉もありません。といいつつ書いてるわけだが。

皆さん。異常に寒い日は要注意です。というよりもマシンコンディション(つまり台の調子だが)がおかしいですよぉお!!・・・。
パチ屋のマネージャーはニッコニコでしたがねえ。
今日はちょっと勝負の感じで
しかし何ですな。フィーバー機というのは腕を磨く、とか攻略情報をあちこち調べるというよりも、台選びのカンを磨いてゆくのが結局良いようで。
カンを磨くためにはやはり長年同じ店に通っていなければそういうものは形成されない。というわけで再び駅前店に行ってみた。

今日はちょっと勝負してやろう(実は普通機の合間にチマチマフィーバーを打ってきただけで「勝負」はしていないなぁ・・)と肩怒らせて駅前にくり出てみると、なななななな何と!今日は振り替え休業でその悪名高い店の一軒が休み。しょっぱなから肩すかしを食わされた。しょうがねぇので、いつも何時も出なかった店に行くと新台(フィーバー機とスロット)を入れてある。このやろうめが。二週間も出なかったのはこいつらを導入するためだったのかぁああ!!

というわけで普通機で時間をつぶして適当に回った頃、さっそく新台へ。しかし打つつもりの台が開いていたにもかかわらずその隣の端台に座ってしまう(このワケの判らん行動は何だあ?)。打っているとふとその台に座った真面目大学生風の大男がなな何と500円で確変フィーバー!!!!!
いきなり落ち込む(教訓:自分のカンを信ぜよ)
落ち着いた装いでしばらく打つが回りも最悪なのでおなじみの「水戸黄門」に鞍替えした。水戸黄門は一万円札を入れるとかかりやすい(え??)千円終了して一万円の内500円で確変フィーーバー!!!!(ね。)
相変わらず5箱で止まるなこれ。
1箱飲まれて何にも来ない・・・。4箱獲って止め。

さてお次は気になっていた「紅・・何とか」という新台が二台開いているのを発見。好みの端台へ座る。「353回転、大当たり12回済み」という台だね。これを見たときはカンが騒いだのでさっそく打ったわけだ。案の定1,500円で確変フィーバー!!!!!!
ノンストップで9箱出てしまう。ありゃりゃ。勝ってるよ私。肩怒らせて見るもんだねえ。

ところが9箱で終わって時短になった時の休憩で「水戸黄門」がその後どうなったか見てみるとなななななな何と。痩せた爺さんが三箱出しているではあ~りませんか・・・。
(教訓:時短終了しても二箱分は回すべし)

というわけで1箱飲まれて8箱交換の止め。
しばらく飯食ったり缶コーヒー飲んだりで店内を物色していると8箱で止めた台に実直サラリーマン清潔中年が座って打ち始めていた。それを見とどけてしばらくして戻って見るとやはり低予算でかかって3杯目。う~~む。教訓は生かされないから教訓なのであった。
しかし5万ほど勝った。というか取り戻したのだから嬉しい日となった。

店は益々混み合って来て好きな羽根モノも空かないので、先日行った幹線道路沿いのパチ屋へバスで直行することにした。
ここでは羽根モノしか打たず、アクアで6千円ほどの勝ち。

帰宅の前に水彩画を額装するためのパッドを注文しに画材店へ。手間賃入れて945円也。
駅前はぶんだくりに豹変したりする
さて、いよいよ10万超えマイナスを目処にホームグラウンドを変えることにした。このまま通いつめてよしんばラッキーな勝ちが続いて取り返せても、元々渋い店ばかりなのだから再び負け時期が再発するに決まっている。
だいたい従来のパチ屋は「駅前」という立地条件を維持する大金まで客が支払わされているのだからたまったものではないのだ。電気代だけでも相当なものなのにそれ以上の場所代があるわけで、ちょっと改装しようなんぞと考えやがったら即ぶんだくりの店に変貌するわけだね。

駅周辺のパチ屋もすでに2件つぶれているし。あんな駅前の場所で適当に遊べる店の経営が成り立つわけが無いのじゃよ考えてみれば。駅前即ぶんだくりと考えて良いな。

と、まあそういうわけでインターネットであちこち調べてみて結局「幹線道路沿いにある駐車場のバカでかいパチ屋」というよくあるタイプの店になった。バスで12分ほどかかるがまあ近場でしかも市が違うというやつですな。羽根モノ台をけっこう置いてあるので気になったのだ。
行って見ると近くに「松屋」があって食事代が安上がりだし、本好きの私には「古本の大店舗」なんぞがあったりしてけっこう気に入った。肝心の戦果はさっそく手の平返したように5千円プラスとなった。本当に久しぶりだね。食事代やらを入れるとまあ7千円勝ち程度となるがそういうのは私は計算に入れない。初日としてはまあまあこんなものか。

さすがにちょっとついでにというような立地場所ではなく、車で来る客が中心である。しかしスーパーや小学校やらがある駅周辺にそんなギャンブル場が混在するというのはジグマにとっては非常ぉに便利だけどやはり変だよね。そういうベガスはやはり街はずれでないと、と考えたりするのは私がヨーロッパ人だからか。
ある日とんでもない浪費額になっているわけだ
なんだかんだとエラソーなことを書いているが、実は近頃負けが累積して来てとんでもなくなってきている。
というのも最近になってフィーバーの新基準機なるものがいたくお気に入りになってしまって、あれほど嫌っていたデジタルに金をつぎ込むようになったからであ~る。(「水戸黄門」と「拓郎の夏休み」ですな)さすがにフィーバーが3日、4日・・一週間も掛からないと今までツキが無くて負けていた金額も普通機のほどほどだったのに、その10倍超えになってしまうのだから恐ろしい。

これは一回掛かれば連荘5箱は固いバックが金額にして2~3万円程度という頭があるからなのである。つまり毎日2万持って行って(ドーンと掛かればまあ取り返せる金額だね)負け続ければある日とんでもない浪費額になっているのに気付くわけですな・・。
ちなみに私は4日間で10万を取り返してさらに差し引き6万勝っていたのだが、その後は転落の一途で現在に至っているのであ~る。
いやーパチンコ店、最近稼いでますよおっ。

フィーバー機だけを打っていればもっと酷い事になっているねしかし。私は普通機・羽根モノで勝った金のころがしや玉でフィーバーを打っていた。それでもしかしこのざまなのだから、フィーバーしか打たない人なんかはすごいんだろうね勝ち負けの金額が。

羽根モノも何もかもシブイ釘でもう店を変えるしかないって感じですなあ・・冷静に考えると。(もっと冷静になればフィーバー機なんぞは打ち込まないだろうが)

努力も技術も認めないパチンカー
昔のパチンコというのは「打ち出し技術」の良し悪しが影響して打ち手の技量によって出玉が大きく左右されていた。現在でもチューリップ台や羽根モノの?入賞においては同じである。

ところがフィーバー機というのはとりあえず抽選スイッチさえ回していればどんな打ち方をしようとツイていれば大当たりしてしまう。したがって「どんなプロでもツイてる奴にはかなわない」という図式が成り立ってしまうわけで、これはわが国の悪平等に通じた機会均等平等主義に基づいた施行であ~る。一等賞やらナンバーワンやら俺が一番という存在を許さない社会なのである。彼らも初めからただ取れるわけではない。厳しい経験と努力と勉強を重ねて獲得しても認めないどころか、やっかみと揚げ足取りの対象となるだけという実に不愉快な世間様なのでありますねぇしかし。

じゃあどんな奴なら認められるか? ただ、ただ「ラッキーならOK」なのである。ラッキーならしょうがないか、、あいつはラッキーだったから、ラッキー、ラッキー。ラッキーちゃん。というわけでフィーバー機は世間的にも受け入れられて全盛となってしまったわけなのよねこれ。実はだまされているのにねぇ。
かくして棚からボタ餅が落ちてくるのをひたすら待ち続けるだけというだらだらしたゲーム性、台が数字をありがたくも合わせて頂くまで乞食みたいに待ち続けるしかないフィーバー機がずーーと幅を利かせて来やがったわけだちくしょうめ。

こんな状況は何とかしないとパチンコのゲーム性自体が崩壊してしまう。というわけで「新基準」ですね。
禅に通じるパチンコ
そもそもパチンコ機のゲーム性というのは「玉の予測できない動き」と生き生きとした流れを楽しむものだった。つまり昔ながらのチューリップ台のことである。また羽根モノ機も?入賞に至る微妙な玉の動きやイレギュラー入賞の驚きはまさにアナログの愉しみなのであ~る。
こうしたゲーム内容に比べてフィーバー機にあっては唯一重要なのが中央下のデジタル抽選開始スイッチとなる一箇所のみで、入賞の愉しみなんぞはほとんど無い。玉の流れもただ中央にあるスタート入賞めがけて流れるようにしているだけである。こんな雨どいのような流れが面白いわけがないだろう。したがってどうしても楽しみは盤面中央に陣取った液晶画面の抽選演出に集中するしかないのである。
デジタル技術を少しでも齧った者ならこのような演出が内部プログラムのどのような選択肢を通って表示しているのかはおおよそ見当がつくものなので、月が地球をどのように回っているか知ったこともないアンチサイエンスなオカルト世界の住人ほど楽しめるわけでもなかろう。もっとも当たり外れはそんなことを知っていても興奮するわけだからどうとも言えないが、ここで問題としているのはプロセスの愉しみということである。

こうして昔ながらのチューリップ台は派手でそうぞうしい何の演出もなく、何時間も玉の流れを座して見ていた。これは修行ですか? と外国人に聞かれても不思議ではないものであったのだ。

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